赤い文字は過去問既出語句です。
20112014年度)

教科書に蛍光ペンでマーキングをどうぞ。


時間のあるときに黒い文字も合わせ読み、答えを考えてみてください。

ヒントは近くの行にあります。

 

(テキスト上巻P54

(テキスト上巻P59~も含む)

 

短く表現する技術には大きく分けて「何」と「何」がありますか?

置換文末処理の2つは「何」をする技術ですか? 


置換
の方法を3つあげてください。


略号・略語・略称」、「漢語表現」、「短縮表現」の3つは、短く表現する技術のうち、「何」という方法ですか?(漢字2文字)


略号、略語、略称
の説明を欄外も含めてよく確認してください。

全国標準記号・略語は西暦何年に承認されましたか?

1987年に承認されたのは「何」?

 

漢語表現はなぜ少ない文字数で伝えることができるのですか?

やまとことば(和語)を短い表現にするには「何という表現」に置き換えますか?

 

短縮表現が有効なのはどんなとき?

長い言い回しや否定文を「何」に変えるのが短く表現するために有効ですか?

 

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置換と並んでよく使われるのは「何」ですか?

話し終わりと表出(書き終わり)を近づけるためによく使われるのは「何」という処理ですか?

文末処理にはどういうものがありますか?4つあげてください。

 

「敬体から常体」にすることや、「体言止め」、「助詞止め」、「形容詞等の言い切り」は「何」という処理ですか?(漢字4文字)

 

体言止めをすることで、早く文を完結させることができるのは、どういうときですか?

 

話者の言おうとしていることが確定断定強調を表現していたら「何」をすることで早く文を完結させられますか?

 

助詞止めは「何」の可能性のないときに使用しますか?

 

複数解釈可能性のない場合に使えるのは「何」止めですか?

参考動画

YouTubeから↓

体言止めの意味と使い方!
具体例文を上げながら効果や句読点も解説!